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ライナー・ブラウンの謎 鎧の巨人と人間のライナー [ライナー・ブラウンの謎 鎧の巨人と人間のライナー]

ライナー・ブラウンの謎 鎧の巨人と人間のライナー
ライナー・ブラウンの謎とえいば、なぜ調査兵団に入ったのか?これに尽きると思います。
ライナー・ブラウンは、鎧の巨人として、超大型巨人と共にシガンシナ区の壁を破壊しましたよね。
そして、門をタックルで破壊しました。言い逃れは出来ない環境でああったものの訓練兵になり、
その後エレンとミカサと共に戦う調査委兵団の一員として戦っていきます。
シガンシナ区やほかの壁の中の住人をやってしまった罪滅ぼしでしょうか、、、
その辺りの悩みは、ベルトルトも悩んでいましたね。
おそらく調査兵団に入った理由は、内部の諜報活動だったはずです。
しかしエレンやミカサ、アルミンを見ているうちに人間として何とかしなければと思ったのかもしれません。
かなり二人とも悩んでいましたが、また巨人化する事を決意します。
エレンを自分たちの故郷につ入れて行くという目標が出来たからですね。

良く分からない部分としては、ライナーは何故鋼鉄の装甲になったのかです。
巨人の一つの能力で硬化する能力はありますが、それが全体的に出たのはライナーだけなのかなと、
他の巨人は割と、装甲自体は弱いですよね。

問題点としては、足が遅い事です。
確かに重いから仕方ないのかなと思うのですが、
調査兵団の調査によって、重量自体はあんまりないとされているので
そうするとライナーの鎧の巨人は特別なのか???
んー、、

そして一番謎なのは足が遅い事です。
これはライナー自体が走るのが不得意なのだろうかと
思ったりしています



進撃の巨人 アルミン・アルレルトの謎 人類最強の腹黒 [アルミン・アルレルトの謎 人類最強の腹黒]

進撃の巨人 アルミン・アルレルトの謎 人類最強の腹黒
頭のいいアルミン・アルレルトくんは、人類最強の腹黒なのではないかと思ったりするのです。
第9話『心臓の鼓動が聞こえる』では、作戦を立てて、ガスの補給が可能にしているのですが
この作戦は良かったと思うのです。 頭のいいアルミンが作戦を立てて成功させた作戦の中では
一番目になり、頭脳のアルミンとして活躍して行く事になります。

さらに第12話『偶像』では、エレンが巨人化して壁にあいた穴をふさぐ作戦を立てています。
しかし、エレンの意志が初期ではうまく働かず、ミカサを攻撃しようとして作戦が混乱しますが、
その後エレンの巨人かによって 穴は見事に埋まり、人類の勝利の一歩として価値のある作戦になりました。

だが、、ライナーとベルトルに行ったあの言葉は、ダークアルミンとして有名になってしまいます。
「アニを置いて行くの?」からはじまる、、、あのダークアルミンはどこから来たのだろう。
たしかにエレンを渡さないように気を引く言葉を並べたともいえるが、アニに対してアルミンは何を思っていたのか、、、不思議だ
ネタバレになるので、12巻、第49話 「突撃」を見ましょう。
きっとあなたもダークアルミンについて詳しく知る事になります。

進撃の巨人 ミカサアッカーマンの謎 何故身体能力が高いのか? [ミカサの謎 幼少期編]

進撃の巨人 ミカサアッカーマンの謎 何故身体能力が高いのか?
ミカサアッカーマンが襲われた時に、震えていた少女だったのですが、その後バリバリ型の攻撃能力を有する事になっています。
たしかに、衝撃が走って自分の事を思い道理に動かせるようになったという事もあるのですが、
そもそも論で、逃げてきたと思われるミカサ両親ですが、いったいなぜそうなったのかは不明ですね。
リバイ兵長もアッカーマン家という事なのでつながりはあると思いますが、正直異様に強いです。
エレンイエーガーだけを守る為なら、家族を守るための火事場の馬鹿力ともいえるかもしれません。
出も通常時でも、ほぼ同期の調査兵団中では最強になっていますよね。
多分ミカサをスペック 100とするならば 他の優秀な調査兵団は80ぐらいじゃないかと思ったりします。
確かに巨人化するライナー・ブラウン、ベルトルト・フーバー 、アニ・レオンハート は元々戦士だったという事もあるので、スペックが高いのはうなずけます。
しかし、、、巨人とほぼ同格のミカサっていったいと思いませんか?

謎すぎるミカサ 美香さん身体能力の謎を追いかけてみたいと思っています、

進撃の巨人第三話 サシャ・ブラウス 人類最強の食い意地 [サシャ・ブラウス 人類最強の食い意地]

サシャ・ブラウス 人類最強の食い意地キャラ登場の第三話
進撃の巨人 第3話 絶望の中で鈍く光る ついに良く分からないヒロインが登場
サシャ・ブラウス 人類最強の食い意地キャラですね。だれもがこのキャラはなんぞやと、、、
イモを盗んで教官のキース・シャーディスに飯抜きの走り込みを言い渡される始末
しかし走り込みよりも飯抜きの方がきつかったらしい、、、顔が騒然としていたそうです。
しかし生きるためには、第二話であったように ミカサのパンアタックも必要なわけで、
食べ物の大切さをサシャ・ブラウスは伝えているのかもしれませんね。

仕方ないさ、力のないものは去るしかな とエレンは語り掛けますが
そのエレンは、立体機動の適正を見る姿勢制御訓練が出来ず 
ヤバイ、、、口だけエレンが再発してきます。

しかし後でわかった事は、ベルトが壊れていたという事だったので、
エレンのせいではなかったようですね。

エレンにミカサは、兵士を目指すべきじゃない と語っているので、
壊したのはミカサのやさしさなのかもしれません。

まあどうみても、危なっかしいエレンですから、回りくどい事をしてでも止めたかったのかなと、
しかしベルトが壊れていた事が分かった事から ベルトを交換した後 エレンは合格
晴れて調査兵団への道を開くのです。

ただ、、ミカサはなるべくは挫折してほしかったのだろうなと思ったりします。

この時にいた訓練兵には、巨人を見たことがない人多く、エレンの話に耳を傾ける人や
興味津々の人もいますが、実際に恐怖合ったエレン意外には分からないことだらけじゃないかなと
でもここで 壁を壊した張本人であるベルトルトとライナーが出てきます。
かれらは、このエレンの巨人話をどう思っていたのでしょうね。
ベルトルトとライナーは何らかの意図があってやっていますが、
それでも、シガンシナ区の多くの市民が彼らのせいで亡くなっており、
責めを負う形で悩んでいるのかもしれません。
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ミカサのパン アタック 第二話 [ミカサの謎 幼少期編]

ミカサのパン アタック 第二話
進撃の巨人で鎧の巨人や超大型巨人そして他の巨人から逃げてきた エレンやミカサ、アルミンですが、自分たちではどうしようもない憤りを隠せません。
内地では、食料が足りないので邪魔者扱いなのが印象的ですね。
日本もそのうち農業従事している人とたちがいなくなった後の世界を考えると、
何処からか輸入しなければいけないので他人ごとではなかったりします。
おそらく今の日本は、農業をやっている人の多くが80歳以上ですから、
現実的に10年後、20年後の日本の農業は食糧を自給できるのかわかりません。

せっかくもらってきたパンを拒否するエレンですが、ミカサのパンアタックで
口に無理やり押し込められます。
エレンは何すんだよーという顔でミカサを見るのですが、『食べなさい』
ミカサの本気アタックにたじろぐエレンです。

そう今は、私達は無力で巨人に対する力を持たない子供
だったら持てるまで生き延びるだけだと、ミカサに諭されるのです。
流石ミカサできる子供というか、すでにお母さんモードです。
エレンが生きて隣にいるのがミカサの幸せでもある

ので、、

生きるしかないのです。
そしてミカサやエレン、アルミンは調査兵団に入るべく訓練を積む日々へ突入します。

このぱあたっくの日アルミンは頭脳作戦で、大人たちにボコボコにされそうになる
エレンを助けます。 少し卑怯くさいのですが、アルミンの頭脳は後々かなり役に立つこととなります。
ネタバレですが、巨人化するエレン、 人類最強ともいえるミカサ、 人類最強の頭脳アルミンと
差人がそろわないと戦えないエレンたちなのでした。

進撃の巨人 第二話 あの日 [進撃の巨人 第二話 あの日]

進撃の巨人 第二話 あの日
そうあの日シガンシナ区の壁が壊されました。壁の高さから15メートル級の巨人が来ても問題なかったはずなのです。しかし超大型巨人の出現で平和の時代は終わりました。
壁の外は巨人が支配する世界です。巨人にとって人類は餌。高い壁の内側は、平和だったと思われていました。
しかしあの日、、、シガンシナ区に出現した超大型巨人と鎧の巨人によって平和は終わりました。
圧倒的な巨人の力の前に、エレンやミカサもなすすべがありません。

ハンネスさんが、エレンとミカサを連れて逃げて行きます
しかしエレンがハンネスさんに お母さんを助けられたのにと駄々をこねます。

ハンネスさんは
「おまえが母さんを助けられなかったのは、おまえに力がなかったからだ。おれが巨人に立ち向かわなかったのは、おれに勇気がなかったからだ。すまない」
と、、、
涙が出てきました。
私も中越地震の体験者として、助けられずにゴメンと思う人が多いです。
そして東日本大震災でも、、、
大きな力の前には太刀打ちできないのかと、進撃の巨人と巨大地震を重ね合わせる事があります。

エレンはこれを機に調査兵団への入団を決意します
巨人を一人残らず駆逐してやる これがエレンの決意の表れですね。

しかし、、、ネタバレになる物のエレンも巨人化するわけで、、、どうなるんでしょうね
進撃の巨人

進撃の巨人 首筋が弱点の巨人 だが、、、しかしどういう構造なのだろうか? [進撃の巨人の謎]

進撃の巨人 首筋が弱点の巨人 だが、、、しかしどういう構造なのだろうか?
そもそも良く分からないのは、頭が吹き飛んでも巨人は倒れず、
心臓辺りが無くなってもおそらく倒れない構造になっています。

だが、首筋の部分を刈り取られると倒されるという構造になっています。

しかしエレンやミユルの巨人化をみると、どうやら人間から巨人になる際に首筋辺りに結合される?
という事みたいですね。
問題は、15mやミユルぐらいまでの巨人ならその構造で良いと思うのですが、
3m級の小さな巨人は、ほとんど人間の倍の状態なので、どうくっついているのやら、、
そもそも意識のないだろうと思われる、ほとんどの巨人はこういう構造ではないのかもしれません。

実際に、巨人化すると奇行種とよばれる なぜかオカマ走りの巨人は、元に戻ったところを見たことがありません。
また多くの巨人は骨とかして倒されると、人間が出てきたという事もないようです。

こうなってくると エレンやミユルなどの人間から巨人化できる人々は特殊という事になるのかなと、
しかし巨人が寿命で死ぬことはあるのだろうかというもっともな疑問があります。
謎ばかりの 進撃の巨人ですね。

巨人化してなくても体の修復がある巨人化できるエレン達 老いない体 [進撃の巨人の謎]



巨人化してなくても体の修復がある巨人化できるエレン達
というかなり疑問なのですが、進撃の巨人では、巨人がほぼ不死に近い状態で、
体の一部が無くてもすぐに修復してしまいます。 頭すら関係ないという、、、、
どうしてあの形で調査兵団が戦っているのか不思議に思った人もいるでしょう。
壁には砲台もありますから、吹き飛ばせばいいのでは?と思う人もいますけど、

実は、恐るべきスピードで修復されてしまうのです。
エレンイエーガーが巨人化した時も、殴った腕が壊れてしまいましたが、すぐに治りました。

他にもライナー・ブラウン やベルトルト・フーバーは、ミカサに一度切られているのですが、
何事もなかったように巨人化して、更に元に戻っています。

エレンイエーガーも連れ去れる際に手足が無くなっていますが、修復してますね。

この一連の事で分かるのは、エレンたちは不死身なのかな?と
そして老いない体の可能性もありますね。
この可能性については、ミユルが40年壁の外にいたというのですが、
ミユルはどう見ても、少女ですし、、
しかし、多分老いてないとするならば、ミユルは何歳?
最低でも55歳ぐらいなのかと思ったりします。

となるとベルトルト・フーバーやライナー・ブラウン は何歳なんだろう、、、
おそらくアニ・レオンハートも何歳か不明なんじゃないかと踏んでいます。

第一話の 二千年後の君へ という題名から推察すると
エレンイエーガーは、、二千年後も生きているのだろうか、、

ただ気になるのは、ベルトルト・フーバーやライナー・ブラウンがあんまり先は長くない俺たちという
会話があったような気がします。
となると、、、、意識がなくなってしまうのか、それとも寿命が実はあるのか、、、
どうなんだろう、、、、

進撃の巨人 巨人の謎はまだまだ分からない事が多いですね。

進撃の巨人 第一話 二千年後の君へ ―シガンシナ陥落 を見て [進撃の巨人 第一話 二千年後の君へ ―シガンシナ]

進撃の巨人 第一話 二千年後の君へ ―シガンシナ陥落
エレンイエーガーとミカサアッカーマン、アルミン、巨人と大まかな登場人物が出てきます。
エレンイエーガーとミカサアッカーマン、アルミンは10歳ぐらいの子供の頃を描いていて、
アルミンがいじめられている所を主にミカサが助けに入ります。 エレンは口だけ、、
ミカサはこの頃から最強だったわけです。

壁の中で平和に暮らしていた人たちなのですが、シガンシナ区はしらべてみると壁にと出していた
Uの字型の部分で、巨人に襲われやすい状態にあったような感じです。
しかもその中の部分に入るにはかなり嫌な顔をされるらしく、お前らは前線で頑張れと
そんな感じもしますね。
このUの地部分は三つの壁に同じように配置されているので、
この部分に住んでいる人はビミョウに差別されていたのかなと

で、、壁を越える超大型巨人の出現で、平穏な環境が一気に破壊
巨人が壁の中に来てしまいます。

とっさに母を助けに、ミカサとエレンは向かいますが、家の屋根に下敷きになったお母さんを
助けるだけの力がありません。

しかし、、惨い、、、、

ただエレンが巨人に対して憎悪をむき出しにして
一匹残らず駆逐してやるを思うのはここから始まります。


気になるタイトルなのですが、二千年後の君へ、、つまり物語として二千年後の世界は
何か違う事になっているということなんですね。

二千年後、平和になっていれば良いのですが、
気になりますね。

なぜ巨人化して戻れる人と戻れない人がいるのか? [進撃の巨人の謎]

進撃の巨人を読み薦めてみると分からないことが出てきます。
なぜ巨人化して戻れる人と戻れない人がいるのか?

と言う事です。
エレン・イエーガー ⇒壁のかなの人類の味方の巨人
ライナー・ブラウン ⇒鎧の巨人 エレン・イエーガーがいたシガンシナ区の門を壊した張本人
ベルトルト・フーバー⇒シガンシナクの壁を乗り越えた 超大型巨人 水蒸気がスゲー
アニ・レオンハート ⇒女型の巨人
ユミル        ⇒ちょっと小さめの巨人
なぜ巨人化して戻れる人と戻れない人がいるのか?
エレンやアニなどは特別なのか??
猿の巨人は??ですが、
一応自分の意思でコントロールしながら巨人になって、さらに巨人から人間の姿に戻れるタイプの人がいます。

それとは別に、巨人になって戻れない人も多いみたいです。
コニー・スプリンガー のお母さんと思われる顔だけ多きなっちゃった巨人は、元に戻れない様子です。
ネタバレになってしまうのですが、どうやら巨人は元々は人間だったようです。

しかしなぜに コニーの集落の人々が急に巨人になったのかは不明なのですが、

エレンイエーガーのお父さんが、エレンに対して注射を打って巨人化したところを見ると
何かの成分によって巨人になれるのではないかと思います。
ミユルも巨人の力を奪ったと言っていますので、なにやら液体を体内に取り入れることでなれるのかなと、

そうなってくると、進撃の巨人の巨人側にも壁の内側に来た理由がありそうですが、
分らない事だらけの進撃の巨人ですのでもう少ししたらとい明かされるのかなと思ったりしています。



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